e-Sportsを世界に。リアルとヴァーチャルの連動を行うカードコンテンツ。

G2Cardの機能・活用事例

WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -

<主な機能>

■音声・画像・映像のダウンロード/ストリーミング

チーム・選手・ストリーマーの音声や画像・映像をダウンロード/ストリーミングできるように設定できます。

(例)

・音声:インタビュートーク、シチュエーションボイス、目覚しボイス、時報ボイス etc

・画像:選手の練習風景、PC環境画像、選手の宣材写真、プレミア写真 etc

・映像:選手のモーニングルーティンorナイトルーティン、練習風景、PC環境紹介、キルクリップ、エイム練習法、視聴者orファンの方からのXX個の質問への回答動画 etc

 

■抽選くじ機能

カード総枚数に対する当選確率を設定することができます。当選者にはプレミア特典を用意しておくことでコンテンツの価値が高まり、購入するメリットを高めることができます。

 

■ランダム機能

デジタルコンテンツを複数パターンご用意できる場合、ダウンロードする際にコンテンツをランダムに表示することができます。抽選くじ機能と組み合わせてることで、コンテンツのプレミア感を高めることができます。

 

■チケット機能・視聴券機能

ゲーム大会やオフラインイベントのチケッティングカードとして利用することができます。またイベントの有料配信の視聴件として利用することができます。単純なチケット機能だけでなく、以下のサービスを提供できます。

  1. チケット自体が大会記念カードとして保管可能
  2. デジタルコンテンツの追加提供
  3. 選手サイン会や写真撮影件などプレミア特典の抽選券としての提供(※「抽選くじ機能」や「ランダム機能」を使用した場合」)

またカード表面の写真には大会ロゴやチーム・選手の写真・画像を利用することで、大会のプレミア感を高めファンを楽しませることができます。カード制作のご発注にあたっては、お客様のカード購入のご注文日締切をイベントや配信日の2週間前までなど制作・配送までの期間を一定期間設定しておくことで、注文数に応じたカードを制作することができます。

 

<活用場面>

会場やイベントでのデジタルコンテンツの販売

ゲーム大会会場やイベントでデジタルコンテンツを販売することができます。

 

販促物として

チームや選手を紹介する動画コンテンツや抽選くじ機能でチームのユニフォームが当たるカードなどを、大会会場やイベントで無料(or低価格)で配布することで、新規ファン獲得のための販促物として活用することができます。

 

カードコレクションとして

デジタルコンテンツの工夫だけでなく、カード表面の写真もチームロゴや選手・ストリーマーの写真・画像を設定することができます。

例えば「コレクション」形式で各選手のカードを用意することで、購入者はカード自体をコレクションしたり、複数枚購入するメリットを提供することができます。

 

海外大会・イベントでのデジタルコンテンツの販売

G2Cardは一般的なクレジットカードサイズになっております。そのため持ち運びも楽でサイズも小さいため収納スペースも少なく済みます。

チームや選手が海外の大会やイベントに参加する際、CDやDVDをもっていかなくともデジタルコンテンツを販売することができます。

 

この記事を書いている人 - WRITER -

Copyright© G2Card , 2020 All Rights Reserved.